
お蔭様で、楽しい経験をさせていただきました!
活字と音声での伝え方の違いをリアルに勉強できました。
以外に気づかないことですね。
あっという間に、放送終了〜でした。
お世話になりましたパソナリティー吉川雅子さん
サイト
http://makohimawari.com/index.htmlお聞きいただけなかった方に、お伝えしたメッセーを活字でご紹介します。
どなたの本なのか、作者不明
〜ある男の人が浜辺に横たわりぼんやりと空を見上げていました
そのとき、今まで自分は人生の道をどうやって歩いてきたかが、
走馬灯のように浮かんできました。
そして、男の人が今までの道のりを振り返り見たとき、そこに2つの足跡が
あることに気がつきました。男の人は、こう思いました。
「自分は神様と一緒に歩いてきたんだな」
ところが、道のりのところどころで、足跡が1つになっていることに気がつきました。
足跡がひとつになっていたのは、自分が苦しんでいたとき、悲しい思いをしたときでした。
男の人は、空を見上げてこう言いました。
「神様、どうして私がつらいとき、悲しいときお見捨てになったのですか」
空からこんな声がきこえました。
「子よ、それは違う、オマエが苦しいとき、悲しいとき、私はオマエを背負って
歩いていたんだよ、だから足跡は、ひとつ・・」 〜
人生、いろんなことがあると思います。
常に、ひとりじゃないんだよって感じていただけたら嬉しいです。
宝恵は、ヒューマン・ワンネス・エナジーの略です。
ひとり、ひとりのエネルギーが大切なんだよっていってます。
私が、宝を恵むのではありません。
ひとり、ひとりにある宝を、恵む人になってください。
ありがとうございました。
すべてのことに感謝します。
posted by 宝乃香 at 11:35| 東京

|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
つれづれ日記
|

|